ルカ8章16~18節

2016-10-02

メッセージ:平吹貞夫師

テーマ「あかりのたとえ」

10月2日 ルカ8:16-18 「あかりのたとえ」

16あかりをつけてから、それを器で隠したり、寝台の下に置いたりする者はありません。燭台の上に置きます。はいって来る人々に、その光が見えるためです。

17 隠れているもので、あらわにならぬものはなく、秘密にされているもので、知られず、また現われないものはありません。

18 だから、聞き方に注意しなさい。というのは、持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っていると思っているものまでも取り上げられるからです。」