ルカ11章33~36節

2017-7-23

メッセージ:平吹貞夫師

テーマ「内にある光」

33

だれも、あかりをつけてから、それを穴倉や、枡の下に置く者はいません。燭台の上に置きます。入って来る人々に、その光が見えるためです。

34

からだのあかりは、あなたの目です。目が健全なら、あなたの全身も明るいが、しかし、目が悪いと、からだも暗くなります。

35

だから、あなたのうちの光が、暗やみにならないように、気をつけなさい。

36

もし、あなたの全身が明るくて何の暗い部分もないなら、その全身はちょうどあかりが輝いて、あなたを照らすときのように明るく輝きます。」