使徒の働き16章6−10節

2021年2月28日

メッセージ:平吹 貞夫 師

テーマ:「パウロの見た幻」

音声のみ(mp3)

 

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6″それから彼らは、アジヤでみことばを語ることを聖霊によって禁じられたので、フルギヤ・ガラテヤの地方を通った。
7 こうしてムシヤに面した所に来たとき、ビテニヤのほうに行こうとしたが、イエスの御霊がそれをお許しにならなかった。
8 それでムシヤを通って、トロアスに下った。
9 ある夜、パウロは幻を見た。ひとりのマケドニヤ人が彼の前に立って、「マケドニヤに渡って来て、私たちを助けてください」と懇願するのであった。
10 パウロがこの幻を見たとき、私たちはただちにマケドニヤへ出かけることにした。神が私たちを招いて、彼らに福音を宣べさせるのだ、と確信したからである。”
使徒の働き 16章6~10節
聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会