使徒の働き20章36−38節

2021年11月21日

メッセージ:平吹 貞夫 師

テーマ:「別れの祈り」

36   “こう言い終わって、パウロはひざまずき、みなの者とともに祈った。
37  みなは声をあげて泣き、パウロの首を抱いて幾度も口づけし、
38  彼が、「もう二度と私の顔を見ることがないでしょう」と言ったことばによって、特に心を痛めた。それから、彼らはパウロを船まで見送った。”
使徒の働き 20章36~38節
聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会