詩篇100篇1-5節

2021年1月1日

メッセージ:平吹 貞夫 師 

テーマ:「喜びをもって主に仕えよ」

1  ”全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。
2  喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。
3  知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。私たちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。
4  感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に、入れ。主に感謝し、御名をほめたたえよ。
5  主はいつくしみ深くその恵みはとこしえまで、その真実は代々に至る。”
詩篇 100篇1~5節
聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会

詩篇103:1~22

2016/1/17

メッセージ:デイルビショップ師

テーマ「何ひとつ忘れるな」

1月17日詩篇103:1-22 「何ひとつ忘れるな」

1 わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。2 わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。3 主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、4 あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、5 あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。6 主はすべてしいたげられている人々のために、正義とさばきを行なわれる。7 主は、ご自身の道をモーセに、そのみわざをイスラエルの子らに知らされた。8 主は、あわれみ深く、情け深い。怒るのにおそく、恵み豊かである。9 主は、絶えず争ってはおられない。いつまでも、怒ってはおられない。10 私たちの罪にしたがって私たちを扱うことをせず、私たちの咎にしたがって私たちに報いることもない。11 天が地上はるかに高いように、御恵みは、主を恐れる者の上に大きい。12 東が西から遠く離れているように、私たちのそむきの罪を私たちから遠く離される。13 父がその子をあわれむように、主は、ご自分を恐れる者をあわれまれる。14 主は、私たちの成り立ちを知り、私たちがちりにすぎないことを心に留めておられる。15 人の日は、草のよう。野の花のように咲く。16 風がそこを過ぎると、それは、もはやない。その場所すら、それを、知らない。17 しかし、主の恵みは、とこしえから、とこしえまで、主を恐れる者の上にある。主の義はその子らの子に及び、18 主の契約を守る者、その戒めを心に留めて、行なう者に及ぶ。19 主は天にその王座を堅く立て、その王国はすべてを統べ治める。20 主をほめたたえよ。御使いたちよ。みことばの声に聞き従い、みことばを行なう力ある勇士たちよ。21 主をほめたたえよ。主のすべての軍勢よ。みこころを行ない、主に仕える者たちよ。22 主をほめたたえよ。すべて造られたものたちよ。主の治められるすべての所で。わがたましいよ。主をほめたたえよ。

詩篇103篇1~22節

2013/11/17

メッセージ:デイルビショップ師

テーマ「主をほめたたえよ」

ダビデによる

 103:1 わがたましいよ。主をほめたたえよ。
私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。

 103:2 わがたましいよ。主をほめたたえよ。
主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。

 103:3 主は、あなたのすべての咎を赦し、
あなたのすべての病をいやし、

 103:4 あなたのいのちを穴から贖い、
あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、

 103:5 あなたの一生を良いもので満たされる。
あなたの若さは、わしのように、新しくなる。

 103:6 主はすべてしいたげられている人々のために、
正義とさばきを行なわれる。

 103:7 主は、ご自身の道をモーセに、
そのみわざをイスラエルの子らに知らされた。

 103:8 主は、あわれみ深く、情け深い。
怒るのにおそく、恵み豊かである。

 103:9 主は、絶えず争ってはおられない。いつまでも、怒ってはおられない。

 103:10 私たちの罪にしたがって私たちを扱うことをせず、
私たちの咎にしたがって私たちに報いることもない。

 103:11 天が地上はるかに高いように、
御恵みは、主を恐れる者の上に大きい。

 103:12 東が西から遠く離れているように、
私たちのそむきの罪を私たちから遠く離される。

 103:13 父がその子をあわれむように、
主は、ご自分を恐れる者をあわれまれる。

 103:14 主は、私たちの成り立ちを知り、
私たちがちりにすぎないことを心に留めておられる。

 103:15 人の日は、草のよう。野の花のように咲く。

 103:16 風がそこを過ぎると、それは、もはやない。
その場所すら、それを、知らない。

 103:17 しかし、主の恵みは、とこしえから、とこしえまで、
主を恐れる者の上にある。主の義はその子らの子に及び、

 103:18 主の契約を守る者、その戒めを心に留めて、行なう者に及ぶ。

 103:19 主は天にその王座を堅く立て、その王国はすべてを統べ治める。

 103:20 主をほめたたえよ。御使いたちよ。
みことばの声に聞き従い、みことばを行なう力ある勇士たちよ。

 103:21 主をほめたたえよ。主のすべての軍勢よ。
みこころを行ない、主に仕える者たちよ。

 103:22 主をほめたたえよ。すべて造られたものたちよ。
主の治められるすべての所で。わがたましいよ。主をほめたたえよ。

詩篇103篇1-22節

2020年2月9日

メッセージ:ビショップ ダグラス 師

テーマ:主よほめたたえよ

わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。
わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主は、あなたのすべての咎を赦し、あなたのすべての病をいやし、
あなたのいのちを穴から贖い、あなたに、恵みとあわれみとの冠をかぶらせ、
あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、鷲のように、新しくなる。
主はすべてしいたげられている人々のために、正義とさばきを行われる。
主は、ご自身の道をモーセに、そのみわざをイスラエルの子らに知らされた。
主は、あわれみ深く、情け深い。怒るのにおそく、恵み豊かである。
主は、絶えず争ってはおられない。いつまでも、怒ってはおられない。
私たちの罪にしたがって私たちを扱うことをせず、私たちの咎にしたがって私たちに報いることもない。
天が地上はるかに高いように、御恵みは、主を恐れる者の上に大きい。
東が西から遠く離れているように、私たちのそむきの罪を私たちから遠く離される。
父がその子をあわれむように、主は、ご自分を恐れる者をあわれまれる。
主は、私たちの成り立ちを知り、私たちがちりにすぎないことを心に留めておられる。
人の日は、草のよう。野の花のように咲く。
風がそこを過ぎると、それは、もはやない。その場所すら、それを、知らない。
しかし、主の恵みは、とこしえから、とこしえまで、主を恐れる者の上にある。主の義はその子らの子に及び、
主の契約を守る者、その戒めを心に留めて、行う者に及ぶ。
主は天にその王座を堅く立て、その王国はすべてを統べ治める。
主をほめたたえよ。御使いたちよ。みことばの声に聞き従い、みことばを行う力ある勇士たちよ。
主をほめたたえよ。主のすべての軍勢よ。みこころを行い、主に仕える者たちよ。
主をほめたたえよ。すべて造られたものたちよ。主の治められるすべての所で。わがたましいよ。主をほめたたえよ。”
詩篇 103篇1~22節
聖書新改訳©2003新日本聖書刊行会

 

詩篇95篇1-11節

2019年6月30日

メッセージ:松田 聖一 師

テーマ:さあ、御声を聞こう

1 ”さあ、主に向かって、喜び歌おう。われらの救いの岩に向かって、喜び叫ぼう。
2 感謝の歌をもって、御前に進み行き、賛美の歌をもって、主に喜び叫ぼう。

3 主は大いなる神であり、すべての神々にまさって、大いなる王である。
4 地の深みは主の御手のうちにあり、山々の頂も主のものである。
5 海は主のもの。主がそれを造られた。陸地も主の御手が造られた。
6 来たれ。私たちは伏し拝み、ひれ伏そう。私たちを造られた方、主の御前に、ひざまずこう。
7 主は、私たちの神。私たちは、その牧場の民、その御手の羊である。きょう、もし御声を聞くなら、
8 メリバでのときのように、荒野のマサでの日のように、あなたがたの心をかたくなにしてはならない。
9 あのとき、あなたがたの先祖たちはすでにわたしのわざを見ておりながら、わたしを試み、わたしをためした。
10 わたしは四十年の間、その世代の者たちを忌みきらい、そして言った。「彼らは、心の迷っている民だ。彼らは、わたしの道を知ってはいない」と。
11 それゆえ、わたしは怒って誓った。「確かに彼らは、わたしの安息に、入れない」と。”
詩篇 95篇1~11節
聖書新改訳©2003新日本聖書刊行会

 

 

詩篇95篇1~7節

2016/1/1

メッセージ:平吹貞夫師

テーマ「さあ、主に向かって、喜び歌おう」

1月1日 詩篇95:1-7a「さあ、主に向かって、喜び歌おう」

さあ、主に向かって、喜び歌おう。われらの救いの岩に向かって、喜び叫ぼう。2 感謝の歌をもって、御前に進み行き、賛美の歌をもって、主に喜び叫ぼう。3 主は大いなる神であり、すべての神々にまさって、大いなる王である。4 地の深みは主の御手のうちにあり、山々の頂も主のものである。5 海は主のもの。主がそれを造られた。陸地も主の御手が造られた。6 来たれ。私たちは伏し拝み、ひれ伏そう。私たちを造られた方、主の御前に、ひざまずこう。7 主は、私たちの神。私たちは、その牧場の民、その御手の羊である。

詩篇55篇22節

2016.1.31

メッセージ:田近玲欧奈師

テーマ「ゆだねよ!」

1月31日 田近玲欧奈 先生 詩篇55:22「ゆだねよ!」

あなたの重荷を主にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。

詩篇27篇1~14節

2017年11月19日

メッセージ:ビショップ・ダグラス師

テーマ「主の家に住むこと」

ダビデによる
1
主は、私の光、私の救い。だれを私は恐れよう。
主は、私のいのちのとりで。だれを私はこわがろう。
2
悪を行う者が私の肉を食らおうと、
私に襲いかかったとき、
私の仇、私の敵、彼らはつまずき、倒れた。
3
たとい、私に向かって陣営が張られても、
私の心は恐れない。
たとい、戦いが私に向かって起こっても、
それにも、私は動じない。

4
私は一つのことを主に願った。
私はそれを求めている。
私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。
主の麗しさを仰ぎ見、
その宮で、思いにふける、そのために。
5
それは、主が、
悩みの日に私を隠れ場に隠し、
その幕屋のひそかな所に私をかくまい、
岩の上に私を上げてくださるからだ。
6
今、私のかしらは、
私を取り囲む敵の上に高く上げられる。
私は、その幕屋で、喜びのいけにえをささげ、
歌うたい、主に、ほめ歌を歌おう。

7
聞いてください。主よ。私の呼ぶこの声を。
私をあわれみ、私に答えてください。
8
あなたに代わって、私の心は申します。
「わたしの顔を、慕い求めよ」と。
主よ。あなたの御顔を私は慕い求めます。
9
どうか、御顔を私に隠さないでください。
あなたのしもべを、
怒って、押しのけないでください。
あなたは私の助けです。
私を見放さないでください。見捨てないでください。
私の救いの神。
10
私の父、私の母が、私を見捨てるときは、
主が私を取り上げてくださる。

11
主よ。あなたの道を私に教えてください。
私を待ち伏せている者どもがおりますから、
私を平らな小道に導いてください。
12
私を、私の仇の意のままに、させないでください。
偽りの証人どもが私に立ち向かい、
暴言を吐いているのです。

13
ああ、私に、
生ける者の地で主のいつくしみを見ることが
信じられなかったなら――
14
待ち望め。主を。
雄々しくあれ。心を強くせよ。
待ち望め。主を。

 

詩篇24篇1~10節

2014/1/12

メッセージ:平吹貞夫 師

テーマ「永遠の戸よ。上がれ」

24:1 地とそれに満ちているもの、世界とその中に住むものは主のものである。

 24:2 まことに主は、海に地の基を据え、また、もろもろの川の上に、それを築き上げられた。

 24:3 だれが、主の山に登りえようか。だれが、その聖なる所に立ちえようか。

 24:4 手がきよく、心がきよらかな者、そのたましいをむなしいことに向けず、欺き誓わなかった人。

 24:5 その人は主から祝福を受け、その救いの神から義を受ける。

 24:6 これこそ、神を求める者の一族、あなたの御顔を慕い求める人々、ヤコブである。セラ

 24:7 門よ。おまえたちのかしらを上げよ。永遠の戸よ。
上がれ。栄光の王がはいって来られる。

 24:8 栄光の王とは、だれか。強く、力ある主。戦いに力ある主。

 24:9 門よ。おまえたちのかしらを上げよ。永遠の戸よ。上がれ。
栄光の王がはいって来られる。

 24:10 その栄光の王とはだれか。万軍の主。これぞ、栄光の王。セラ

詩篇23篇1~6節

2017/7/2

メッセージ:デイル・ビショップ師

テーマ「主は私の羊飼い」

ダビデの賛歌

1

は私の羊飼い。
私は、乏しいことがありません。

2

主は私を緑の牧場に伏させ、
いこいの水のほとりに伴われます。

3

主は私のたましいを生き返らせ、
御名のために、私を義の道に導かれます。

4

たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、
私はわざわいを恐れません。
あなたが私とともにおられますから。
あなたのむちとあなたの杖、
それが私の慰めです。

5

私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、
私の頭に油をそそいでくださいます。
私の杯は、あふれています。

6

まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと
恵みとが、私を追って来るでしょう。
私は、いつまでも、の家に住まいましょう。

詩篇16章1~11節

 

 

2018年5月20日

メッセージ:ビショップ・ダグラス師

テーマ「助言者の神」

詩篇

16

ダビデのミクタム

1,神よ。私をお守りください。私は、あなたに身を避けます。

2,私は、主に申し上げました。「あなたこそ、私の主。私の幸いは、あなたのほかにはありません。」

3,地にある聖徒たちには威厳があり、私の喜びはすべて、彼らの中にあります。

4,ほかの神へ走った者の痛みは増し加わりましょう。私は、彼らの注ぐ血の酒を注がず、その名を口に唱えません。

5,主は、私へのゆずりの地所、また私への杯です。あなたは、私の受ける分を、堅く保っていてくださいます。

6,測り綱は、私の好む所に落ちた。まことに、私への、すばらしいゆずりの地だ。

7,私は助言を下さった主をほめたたえる。まことに、夜になると、私の心が私に教える。

8,私はいつも、私の前に主を置いた。主が私の右におられるので、私はゆるぐことがない。

9,それゆえ、私の心は喜び、私のたましいは楽しんでいる。私の身もまた安らかに住まおう。

10,まことに、あなたは、私のたましいをよみに捨ておかず、あなたの聖徒に墓の穴をお見せにはなりません。

11,あなたは私に、いのちの道を知らせてくださいます。あなたの御前には喜びが満ち、あなたの右には、楽しみがとこしえにあります。